Instagram

2017年10月19日木曜日

別世界

最近の記事はダンスの事ばかりですね。

自分自身がダンスをしたというと、高校の体育祭の出し物で踊ったぐらいでしょうか。それも一人全然できず、呆れられていたことを思い出します。僕にとってはまさに別世界なのです。

体が硬い、リズム感がない、そんな僕は笑うしかありません。

筋肉の走行、付着部位、作用、硬さだけだと、ついつい部分部分にフォーカスしてしまいます。自分でのダンスの経験が皆無に等しいので、どういった動きをするかがイメージしづらいのです。

そんなこんなで、最近はダンスの運動学や解剖学を勉強しております。

ルルヴェ、ポワント、プリエ、アンディオール

クラシックバレエの用語ですが、この歳になるまで知りませんでした。
基本となる動きがどの筋肉を使うのか、基本となる動きができないと、どのように体がぶれて、使うべきではない筋肉を使ってしまうのか。

ルルヴェは、つま先立ちすることをいいます。最近自分の筋トレにも加えているのですが、なかなかしんどい。

バレェはピンと伸びた棒のようなイメージ、あくまで僕の私見です。細く長い、手足も細く長いの棒のようになっていて、それを動かすイメージ。重心は真ん中で、付属している手足は遠心力で回される。

ピンと真っすぐに足は伸びていますので、常に足を底屈、ルルヴェしています。

バレエをやっている患者さんの下腿を触ると、内側が固くなっている方が多いです。

恐らくなのですが、足の内側に荷重がかかり、足が外返しするのを防ごうとして使ってしまうのではないかと考えられます。
足でも手でも、親指と小指を比較した場合、どちら側が強いかといったら明白ですよね。

親指のほうが強い。

強いということは必然的にそれに頼ります。しかし親指1本だけでは安定感がありません。その他の4本で支えることになります。親指→4本→親指→4本。シーソーのように保ちながら、フラットな状態をキープします。

下腿の筋肉は、腓腹筋内側、ヒラメ筋、その下に長趾屈筋があります。長趾屈筋は親指以外の足の指を曲げる(底屈)する筋肉です。
そのために内側の筋肉が固くなりやすくなります。

足のバランスが悪い方、後足部が外反している方、初心者、筋力が弱い、体重が重い、足の使い方を変えた。

なので、ふくらはぎのマッサージとして、腓腹筋の内側ばかりマッサージをしていても、足の指の筋肉をほぐせていないので、疲労がどんどん蓄積していきます。早め早めに鍼で緩めていただくと、底背屈がしやすくなったり、ルルヴェがしやすくなります。

とまぁ、ほやほやの情報と今までの臨床での患者さんの状態をリンクさせて書かせてもらいました。体の使い方に関しては、そうではないよ。というのがあるかもしれませんが、ある程度納得いくものもあるのではないでしょうか。



大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000

2017年10月7日土曜日

さぁ始めよう

何かを始めようとするときに、遅いということはない


誰かが言っていたように思います。最近、ダンスやバレエをやるかたの来院が増えています。そういった方にお話を聞いていると、必ずしも小さい頃からやっているわけではありません。
むしろ、ある程度年齢を重ねてから始める人が多いようです。

小さい頃やりたかったけどできなかった。
周りに教室がなかったからできなかった。
お金がかかるから諦めていた。

子どもの頃はできなくても

年齢を重ねて、時間に余裕ができた。お金に余裕ができた。
子育てが一段落して、何かやりたかった。
50歳を前にこのまま終わるのは嫌だった。

理由は様々ですが、やってみたいと思うことは凄いことだと思います。全くやったことのないことを、大人になってゼロから始める。

当然、体は言うことをきかないでしょうし、すぐにガタがきます。

それでも、楽しい、やれる、踊れるということは、何物にもかえられないものなんだと思います。

ただ、上でも言ったように、体が思うように動きません。固い、力がない、反応が弱い、物覚えが悪い。

基本は繰り返しやるしかないのですが、自分のイメージしている動きと、実際の自分の動きに大きな差があります。こうしたいと思っても、体が動かない。この筋肉を使いたいと思っても、違う筋肉ばかり使ってしまう。

そのせいで足を痛めたり、腰を痛めたり、背中を痛めたり。

運動全般に言えると思いますが、体をバランスよく使えていないと、末端を痛める或いは疲労します。ダンスですと、足首だとかふくらはぎになります。

運動の基本は、体幹を安定させて動かし、末端は振る、ついてくるというようなイメージです。軸がぶれない。

軸がぶれると安定しないので、末端で支えて疲れる。足が疲労して使えなくなってくると、関節や靭帯に負担がかかります。

とまぁ、頭ではわかっていてもなかなか難しいものです。そんな時は文明の利器です。スマホで自分の動画を撮って客観的に把握することがいいのではないでしょうか。

できている動きとできていない動き、先生が褒める動きと、褒めない動き。

脳にイメージを刷り込ませる。これも大事なことだと思います。結局体を動かすのは脳なので、いかに脳にイメージ、動きを刷り込ませるか。

言ってはいるものの難しいですね。


大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000

2017年10月3日火曜日

ホームページのレスポンシブ化

今までは、うちのホームページをスマホで閲覧した場合

スマートフォンサイトに移動しますか?

のアナウンスが出て、スマホサイトとPCサイトを選ぶことができました。つまり2のサイトがあったということになります。

今回やっていたのは、レスポンシブといって、PSサイトをスマホの画面サイズに最適化するものです。

使っていたHP作成ソフトがレスポンシブ対応ではなかったので、2サイトを作ってなんとかしていたのですが、以前の不具合に伴い、ソフトのバージョンを最新にしたので、レスポンシブ化が可能になったんです。

どっちでもいいがな~

と思うかもしれませんが、運営する側にとっては少し事情が違ってきます。

今、ウエブを閲覧する方のほとんどがスマートフォンになっています。そうすると旧来のPCサイトのままだと、文字が小さく、見にくいというデメリットがあります。さらにウェブのドンGoogleがスマホに対応していないページは、よろしくないとしています。2サイトにしていて問題なかったのですが、2サイトとレスポンシブの特徴を軽くまとめてみます。

2サイトの場合
<メリット>
・PCとスマホでは、画面の大きさから、見たときの情報量に差が出る。分けることにより、情報量、デザインなどをそれぞれに合わせて作ることができる。
・グーグルのフレンドリーサイトにも対応している
・独立した管理が可能になる

<デメリット>
・2サイト作らないといけない。
・2サイトを別々で更新しないといけない
・URLが異なり、流入が分散されるので、SEOに弱い。


レスポンシブの場合
<メリット>
・1つのサイトなので、管理が簡単。更新がしやすい。
・グーグルが推奨している。
・SEOに強い

<デメリット>
・デザインや情報量が中途半端になる
・制作に手間がかかる

ざくっとこんな感じでしょうか。
結局、全部を作っているので、手間は無茶苦茶かかったのですが、1番の理由はSEOに弱いというところでした。
更新頻度が多かったり、内容の面でも同業のHPより充実しているのですが、検索順位が微妙なんです。この内容のページに負ける?というような印象だったんです。業者にSEOを頼んでいるのかもしれませんが、それでも疑問?マークがつきます。
まぁファイル名を変更してしまった失敗があるので、なんともなのですが、それでも検索数に減少が見られます。
それで、2サイトになっていて、スマホの人がスマホサイトを見ているから、PCサイトの順位が落ちている。という結論に落ち着きました。

BABA鍼灸北京堂大阪 PCサイト
PCページ
PCサイトは以前とほとんど変わりません。スマホでも、最下部にPC切り替えボタンがあるので、閲覧可能です。

BABA鍼灸北京堂大阪サイト レスポンシブ
レスポンシブ化したサイト
レスポンシブ対応のサイトです。メニューが上部にあり、PCサイトをスマホに合わせています。まだ、途中のページもあります。ソフトが重たいということもあって、非常に時間がかかります。

以前のスマホサイト。これはこれで使いやすかく、見易かったんですけどね。URLが異なるので仕方ありません。これを残すか廃止するか悩ましいのです。書いている内容が違うので問題ないと思うのですが、ミラーサイトとみなされないか、それが悩ましい。

BABA鍼灸大阪最新ページ

BABA鍼灸北京堂大阪以前のスマホページ

一度見比べていただければと思います。全てが終わるのには、まだまだ時間がかかりそうで、非常に腧鬱です。

2017年9月22日金曜日

全日本実業団対抗陸上競技選手権


ボルトの棄権や引退、桐生選手の100m9秒台の記録など、陸上短距離界はめまぐるしく変わってきています。

世界のトップ選手の高齢化に伴い、タイムが低下していましたが、日本選手のタイムは上向きです。今後、日本の短距離選手が世界の決勝の舞台でタイムを競う日が来てもおかしくありません。

そんなこんなで熱い陸上競技会ですが、本日より全日本実業団の予選が長居陸上競技場で始まります。雨と気温が低いのが心配ですが、楽しみですね。

当院を利用している選手も出場予定です。体調や痛みは上向いているとおっしゃっていたので、非常に楽しみです。

陸上短距離で、痛める箇所というと、圧倒的にハムストリングスです。太ももの裏につく筋肉ですが、全速で走る際に、この筋肉をフル活用します。そのため、疲労が溜まってきたり、出力が上がりすぎて、筋肉が追い付いていかなくなった場合、冷えなどによって、ハムストリングスを肉離れすることが少なくありません。

ハムストリングスの中でも、筋肉の真ん中というより、上下の腱、或いは腱と筋肉の移行部位あたりに好発します。

ハムストリングス 筋肉
ハムストリングス

ハムストリングス 機能

一般の私たちが、日常生活であまり使うことが少ない筋肉です。歩くときの地面を蹴って、後ろに挙げている時なんかに使っているのですが、あまり負荷がかかっているとは言えません。沢山歩いてふくらはぎが疲れることがあっても、太ももの裏側が疲れるという経験をする方はいないですからね。


フォームを変更したり、ハムストリングス以外の疲労によって、よりハムストリングスに負担がかかるようになるなど、注意が必要になります。

ハムストリングスに限ったことではありませんが、痛みがでる、肉離れをする、違和感が出る。

こういった場合に考えられるのは下に挙げられるものです。
・使いすぎている
・フォーム不良により負担がかかる
・疲労が取れていない
・固い
・冷えている
・老化

ごくごく当たり前のことですし、やっている本人たちも自覚はしていることなのですが、かといって痛めていないとやり過ごしてしまいます。

人間というのは、不具合が出ていないものに目を向けることは、なかなか難しい。経験しないとわからない。何でもそうですよね。痛い目をみないとわからない。うちの子供を見ていても思います。
かといって、経験してしまうと、ブレーキをかけてしまったり、思い切りできなくなるという側面もあります。

知らないから、若さゆえに思い切りできるともいえます。

鍼灸では、鎮痛、回復を促すなどに効果を発揮します。短距離をやっている、太ももの裏面が固いという方は是非お試しください。



大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000

2017年9月18日月曜日

ステレオタイプ

一般の方がイメージする鍼灸師というのは、どんな感じでしょうか?

白髪のおじいちゃん
仙人
口ひげ
白衣
物静かで近寄りがたい
健康に気を使い、線の細い感じ
現代医学を否定する
浮世離れしている
必殺仕事人
北斗の拳

色々挙げてみました。国民の鍼灸の受療率というのは1%ほどなので、身近な存在でないのは間違いありません。

治療に来ている方はご存知と思いますが、8月まで髪を伸ばしていたんです。頭でくくるくらいです。理由は、1回くらい長髪にしてみたいというのがありましてね。長髪といってもちょんまげのようにくくる程度くらいです。

自営業ですから、何のしばりもないので、伸ばしていたんです。妻を含めた身内の女性陣には大不評。(笑)

似合わない、いけてない、不潔、変わり者にみられる

散々にこけおろされましてね。ほんとこっちの人格を否定されているようで、かなり心臓をえぐられました。初めてというか、悪意のない否定というのは、逆に傷つくんやなと実感しました。



こんな感じでした。


頑張ってたんですけど、あまりにも妻が否定するので切ったんです。妻曰く私のせいにしんといてとのことです。このあたりの下りは色々とややこしいので置いておきます。


鍼灸師の方は髪の毛をくくるのが流行っているのですか?家の前の鍼灸院の人もくくってましたし、店の向かいの鍼灸院もくくっています。


と美容師さん言われましてね。逆にそうなん??と思ってしまったくらいです。確かに、関西にある鍼灸の流派の先生が髪の毛をくくっていて、そこの先生方は皆さんくくっているイメージです。あと上に挙げたように、どこか仙人のイメージとダブります。

そんなことをイメージしていたわけではありませんが、美容師さんからしたらそのように見えたのかもしれません。

昔からそうですが、みんながやっていると言われると急激に冷めてきます。(笑)
ごくごく狭い領域なのですが、そんなふうに見られていると思うと、なんか恥ずかしくなってきます。

ということで、今は普通の髪形なんですけどね。以前からお話ししていますが、生粋の天パでして、ロン毛の状態でくくらないと、ロッチの中岡のようになっていましてね。(笑)それが暑苦しかったようです。子どもにも評判は悪かったので、結果的には良かったかなと。

うちの店は、従来の鍼灸院ぽくない空間です。デザイナーをやっている友人のアドバイスもあり、少しでも入りやすい、親しみやすい、リラックスできる空間を意識しています。おかげで雑貨屋さんや美容院と間違われますが。

いい意味で、今までの鍼灸師のイメージを覆すようにしていきたいですね。



大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000


2017年9月17日日曜日

台風が接近中ですが通常通り営業しています。


嵐の前の静けさでしょうかね。

本日も通常通り診療しています。

夕方、夜に接近するそうですね。
夕方のご予約を取られている方の、キャンセルは、遠慮なくおっしゃってください。

無理は禁物です。明日も通常通り診療していますので、そちらに振り替えていただても結構です。よろしくお願いします。


大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000

2017年9月15日金曜日

自分から

自分で考えて、意識して、研究して、勉強して、練習してやっていく。

子どもを見ていても、親としてそっちに導くのは非常に難しい。全てが合致した時なのか、偶然に見つかった時なのか、その時を、その瞬間を気付けるのか。

自分の子どもの頃、他の人の例に漏れず、野球に明け暮れていました。きっかけは兄の少年野球の世話をする親について行っていた。

それを見ていたので、その歳になったら兄の入っていた少年野球チームに入るというのが、ごく当たり前にようでした。

当然ですが、上手くなりたい、兄のチームの花形選手のようになりたい、そんな気持ちでやっていました。

やっていると、上手い下手がわかるようになる、自分の実力がわかるようになる。少しでも上手くなりたいと思って、チームの練習以外でも練習をするようになる。素振り、壁当て、ランニング、筋トレ。

今でも、なぜかわからりませんが、チームのキャプテンを任されるようになります。

僕の人生の転換点は何かというと、このキャプテンを任されたということです。小学校4年生で、その後の人生を大きく左右したターニングポイントがやってきました。

妙な責任感を感じていました。こうしないといけない、チームをいい方向に導かないといけない。学校生活をしっかりと送らないといけない。

練習にもそれが現れます。みんなより練習しないといけない。少しでも手本にならないといけない。そんな思いでやっていました。

周りにどう見られていたのかわかりません。当時の事を友達と話しても、自分だけ視点が違っていたように思います。純粋に野球を楽しんでいたのか、責任を全うすることを楽しんでいたのかわかりません。

そんな時に豊中市の選抜チームに選ばれることになります。豊中市とアメリカの姉妹都市とで交流をやっていて、アメリカの姉妹都市の少年野球チームを招待して、豊中市の選抜チームと試合をするというものでした。チームで一番うまかったわけではありません。僕よりうまいやつは沢山いましたので、ただキャプテンということで選ばれました。

まず豊中を東部、西部、南部で3つに分け、そこでチームを作り、さらにそこから選抜されて豊中代表として試合をします。

僕の学校は東部地区なのですが、当時の東部地区は強いチームが多くてね。体がでかくてうまいやつらばっかりでした。そのときに衝撃を受けるわけです。

同い年やのに、びっくりするくらいみんな上手いんです。当然ですよね各チームのエース級が集められています。さらに、キャッチボールからして全然違うわけです。
遠投をしていても、速い球が胸元の取りやすいところに投げてくれます。バッティングにしても、打球の速さが違います。

その時に、こいつらに勝てないと悟るわけです。

愕然たる実力差を知ります。ただ、救いだったのは野球はチームスポーツだったということです。個人スポーツだったら挫折していたかもしれません。このすごいやつらの中でなんとか生き残るぞとなります。

負けず嫌いというか、変な意地みたいなものはあったので、何とか豊中の選抜に選ばれたいと思ったんです。

そこで考えたのが、チームの盛り上げ、まとめ役になってやろうと思ったわけです。

知らないやつらばっかですから、練習中は皆さんもじもじとしているわけです。そんな時に、声出しをしたり、コミュニケーションをとったり、練習が円滑に進むようにしたんです。
そしたら、自然とそのチームのまとめ役のようになります。練習は必死ですけどね。

そうしていたら豊中の選抜にも選ばれてね。試合にも出れてヒットも打てました。

その時に、みんなのやらないことをやろうとか、嫌がることをやろうとか、その場がスムーズに動くようにしようとか、自分のストロングポイントはこれなんだなと思うようになりました。

動機は何でもいいんです。冒頭で言ったように、自分からやる。自分で考えて、意識して、研究して、勉強して、練習してやっていく、試行錯誤する。

少しのきっかけで自分のレベルより上のところでやれるようになると、なんとかそこに持っていけるように、あれこれするんです。やっているとそれに慣れてくるので、対応できるようにはなります。

天才で実力のある人たちは、そんな苦労をせずに飛び越えていきます。決してそんな人たちにはなれないので、その近くでそれを知る。真似をする。みる。試行錯誤する。

北京堂の弟子入りも似たようなものかもしれません。

自分ひとりでは到達できないもの、出来ないものをやっている浅野先生の側で、その片鱗を垣間見る、共有する、体感する。
自分でやってみると、当然天才通りにはいきませんので、コツコツ自分のやれること、やりかたに落とし込んでいく。

天才のみている世界、視点と、凡人がみているものは違います。天才のやり方では凡人はできませんので、凡人には凡人のやり方でやるしかありません。



大阪吹田-江坂駅の鍼灸院
吹田市豊津町18-4ウイニング・パラ江坂1B
電話:06-6821-3000