2012年11月27日火曜日

耳鳴り

音が人に不快感を与えるか否かは、音の大きさできまるのではなく、音の持つ意味によって決まる。

近所にやたらと怒るおっさんが居たとします。道を歩いていて、隣のおっさんが奥さんに怒鳴っていても、怖いと思いますが、そこまで気にはなりません。それが、僕に向かって怒鳴っていたら、不快で嫌ですし、すごく気になると思います。

逆に町を歩いていると、いろいろな音が聞こえてきますよね。車の音、カラスの鳴き声、おっさんのしゃべり声、店のチャイムやBGM、横断歩道の音など、いろいろな音がありますが、たくさんの音が耳に入っているのに、嫌ではありませんよね。気にならずにさらっと流せています。或いは意識にも上ってきません。

耳鳴りもそうで、音の大小はあるにせよ、普通のかたでも感じるているものです。音のない静かな部屋にいたら、小さくキーンと鳴っていることもありますし、寝る前なんかにも感じる場合もあると思います。語弊があるかもしれませんが、それを不快だとか嫌と思うかです。もちろん、病的なのは問題ですが、一度気になると些細な音でも気になるようになります。

不思議なものですよね。脳に行く耳鳴りを感じる回路ができて、その回路ができてしまったために、些細な音でもその回路を通って脳が感じてしまうということです。

僕自身、お風呂に入っているとき、ふとした瞬間、布団に入って静かにしているとき、ちょこちょこ耳鳴りを感じます。悩まされている人からしたら不謹慎かもしれませんが、治療する側なので、おぉ耳鳴りしてるな~って感じながら、どのぐらい続くやろ?とふと聞き耳をたてます。今日のは高いキィーンとした音やなとか、低い音が鳴っているときもあります。大抵数分で収まる、或いは上の考えでいくと気にしなくなって、意識に上らなくなります。

嫌な音として意識しないのかもしれません。実家で寝泊りする時、部屋の時計の秒針のカチカチって音は気になって寝れないですけどね。(笑)

鍼灸に限らず、病院での治療も、思い通りの結果が出ていない方がいるかもしれません。薬や鍼灸で効果が出て症状が解消されれば文句ありませんが、なかなか改善されず気になった場合、このように少し考え方を変えるだけで、楽になったという患者さんもいらっしゃいます。

ついつい耳鳴りに限らず、痛みに関しても、負の連鎖に陥るかたがいらっしゃいます。痛みがあり、気が滅入る、動かなくなる、外にでなくなる、体が弱る、体を動かさないとと思って運動をするが逆に痛みが出る、さらに億劫になる、痛みをかばって違うところが痛くなる。

負の連鎖の一例ですが、こんなことになることもあります。

考え方ひとつで、この負の連鎖を止めることもできます。難しいんですけどね。治療と+して治療中のコミュニケーションで、少しでも役立てれたらいいんですけどね。

 



2012年11月22日木曜日

魚河岸まつり

 121122_101316.jpg

 

11月23日(金)は、勤労感謝の日で北京堂は診療していますが、近所の魚河岸では、恒例の「魚河岸まつり」が開催されます。

今回も、名物あなごの天ぷらがお一人さま100円です。他にも新鮮な魚介や、まぐろの解体ショー&即売会もありますんで、治療のない方も是非遊びに行っていただければなと思います。

僕も治療がなければゆっくりと参加してみたいものです。

今年で何回目になるんでしょうかね。回を追うごとに人数が増えているようで、あなごの天ぷらは長蛇の列で9時に行っても買えないようですよ。祭りというのはテンションあがりますね~、うちの嫁も早起きしてママ友と行くようです。



2012年11月21日水曜日

インフルエンザ

 寒くなってきましたね。

寒くなってくると、風邪やインフルエンザ、RSウイルスなど、さまざまなウィルスが活発になってきます。

基本的に、感染者の飛沫によって感染します。飛沫というのは、咳やくしゃみの際に発生する、唾や霧状の液体です。それによって感染します。だから咳やくしゃみをしている人といるときは要注意です。特に人ごみに出る際は気を付けないといけません。以前と比べて、一般の方もこういった情報を持っている方が増えたので、マスクをしている人も増えましたよね。

予防にもなりますし、もしかかっている場合(発症していなくても、潜伏している場合もあるでしょうし、高熱がなくても気を付けないといけません)は、他の人にうつすリスクも減ります。職場や学校、狭い空間にいる場合は、さらに感染のリスクは高まりますので、注意してくださいね。

あとは、高齢者や子供は免疫が下がっているので、感染リスクも高くなります。自分は大丈夫とか、年寄りじゃないしとか、あまり過信してはいけません。

予防ですが、みなさんご承知だと思いますが、あらためて。
①手洗い、うがいをこまめにする。
②きっちり食事をして、しっかり睡眠をとる。
③外に行く際は、マスクをする。特に、人ごみは要注意。
④乾燥して、喉が乾かないようにする。(喉が潤っている状態というのは、粘液があり、これを立派な免疫機構になります。鼻、喉、どちらもそうですが、適度に潤っていると、免疫が働いてくれます。)

こんなところでしょうか、それと病院に行くときも気を付けてくださいね。実際に感染している人や予備軍の方がたくさんいらっしゃいます。最近では、受付でマスクをくれるところもありますが、入る前からマスクをつけて、置いてあるアルコール消毒剤を使って予防しましょう。

北京堂でも玄関に置いておきましたので、ご利用ください。

RIMG0980.JPG

 



2012年11月20日火曜日

有意味感

把握可能感、処理可能感、に次いで、今回は有意味感について、お話します。

把握可能感は、今置かれてい折る状況を把握して理解できていること。処理可能感は、何とかなる、乗り切れるという見通しや、自信を持っていることでしたが、有意味感は、生きがいがあるかないかです。夢や希望、目標を持っていたり、愛する家族や友人がいて、人やものに対して感謝の気持ちがあるといったことを含めた、人生の生きがいが有意味感に繋がるそうです。

夢や希望、目標というと、きれいごとで漠然としたものに思われがちですが、もっと身近なものでいいんです。例えば、明日は美味しいご飯を食べに行こうとか、ダイエットしようとか、好きな人に思いを伝えようとか、そういったことでもいいんです。

他には、ふと日常の何気ないこと、例えば、僕は最近子供が産まれました。子供と一緒にいて、子育ての大変さや、自分が赤ちゃんの時に、両親はこんなこと考えてたんやな~とか、病気あったから心配したり、苦労したんやろな~とか、そんなことを思うと、感謝の気持ちが出てきます。そういったものですね。

けどこれって、他人から強要されたり、促されたりして出てくるものではないですよね。気づかなかったりもしますし。

皆さんが日常何気なく感じていることなのですが、心に余裕がないと難しいかもしれませんね。忙しかったり、精神的に参っていると、わかっていてもこういったことを意識できないですよね。

だから、三つすべてが合わさって効果を発揮してくるんではないでしょうかね。把握可能感や、処理可能感がないと、なかなか有意味感を感じれないですよね。

ボジティブな人ネガティブな人、生まれ持ってのものだから仕方ないといわれるかもしれませんが、ボジティブな人もネガティブな部分を持っていますし、ネガティブな人もポジティブな部分を持っています。山崎先生によると、性格はストレスに対処する資源の一つでしかないとおっしゃっています。

僕なんかが思うのは、ネガテイブな人はある意味ポジィティブです。(笑) そんなに考えれるんかとか、気にするんかとか、そんな見方をしているんかとかね。
そんな風に考えれるんだったら何とかなるでしょ、とおもってしまいます。まぁいろいろとややこしいので一概には言えないんですけどね。

医療現場で、ストレス対処力を上げるのは難しいみたいですね。どうしても、指導するとか、アドバイスするとか、上から目線になってしまいます。
患者さんからすると、こういった指導やアドバイスもストレスになってしまいます。

僕らでもそうです。こうしたほうがいいとか、その他アドバイスも、十分わかっている人がほとんどです。わかっているんですけどね~ってやつですね。

この不況の世の中、なかなか夢や希望なんかは持ちにくいですよね。だからストレスを抱えている人が多いんですもんね。負の連鎖ってやつでしょうかね。

少し話は脱線しますが、もうすぐ総選挙です。どの党でもいいですし、誰でもいいので、この閉塞した日本を変えてほしいもんです。



2012年11月19日月曜日

ブログ

 ブログに張り付けている画像は、一度プロバイダーのソネットにアップロードしてから、本文に貼りつけていたんですが、その使用容量にも限界があったので、追加して有料になっていたんですよ。

それを患者さんに話してたら、フリッカーなるものがあって無料で画像をアップロードできて、それをコピーしてHTMLで貼り付けることができますよ。ということだったので、早速画像の移行や再度HTMLでの貼り付け作業を行っていたのですが、面倒ですね。(笑)

しかも、いままでの画像が2重にアップロードされていたり、昔のページの画像が表示されないようになっていたり、いろいろ作業が残っています。

ソネットに問い合わせて、画像容量の変更を問い合わせたら、どこの電話窓口も対応できない始末で、メールでの問い合わせのみとのこと。相変わらずこの手は面倒です。

さて、そんな作業を行っていると、ブログ自体は2008年からやっているんですね。かれこれ4年になります。弟子の頃話や、富山に出張にいった話や、懐かしいですね。あとは、ネタもないんでしょうね、メシの話ばっかりです。(笑)

月日が流れるのは早いもんですね。



2012年11月13日火曜日

続・ストレス



 

 

それでは、前回の続きでストレスについて考えたいと思います。

ストレス対処には、把握可能感、処理可能感、有意味感が必要なのですが、今回は処理可能感について説明したいと思います。把握可能感は、置かれている状況を冷静に分析して行動する力のようなものでしたが、処理可能感は、「何とかなる」「自分ならできる」というような、自信を持った状態、或いは、何とかなる見通しを持っている状態です。

前回の把握可能感とも密接につながっていますよね。冷静に分析できているから、何とかなるでしょ!って思えますし、冷静に分析できているからこそ、これだったら自分でもできるな~と思えます。

山崎先生によると、処理可能感はどれだけ対処資源(対処する方法や仕方)を持っているかということだそうです。

過去の実績や経験がものを言うということですね。引き出しを増やせということです。例えば、治療に際して、今まで診たことがない疾患や症状だった場合、過去の経験という引き出しがないのですが、鍼灸の適応か否か、有効率はどうか、治療方法を知っているか、自分の手におえるものかどうか、などがわかれば対処できます。

或いは、自分で対処できない場合は、対処できるところを紹介する、病院や医療施設を紹介するということで、対処ができます。これが対処資源を持つということですね。

他の人に任せたり、紹介したりすることは、能力がないとか、他人をあてにしているというような、マイナスのイメージになりがちなのですが、ことストレスということに関しては、すごくいいことなのだそうです。

うつになる人や精神的につらい方というのは、なんでも自分一人で抱え込んでしまう人が多いようです。上に書いたようなマイナスのイメージがあるので、弱音を吐いたらダメとか、自分で何とかしないととか、あれもこれもとなっていくと、キャパオーバーになって爆発してしまいます。

上手いこと人を使うというのは、今の言葉でいうウィンウィンの関係って奴ですかね。(笑) 相手も心地よく、こっちも無理なくね。ただこれって非常に難しい。(笑) ある程度信頼がないとお願いできないし、なんでもお願いしていると嫌がられるしね。

ただ、身近な人というのは、意外に頼ってほしかったりします。言うてよ~ってやつですね。
山崎先生は、自分を愛してくれる人や大事に思ってくれる人、周囲が放っておかない状況にあれば、ストレスに対処できるとおっしゃってます。

医療の観点からいうと、痛みやつらさをわかってくれる人が回りにいるかどうかですね。家族やパートナー、友人などから理解されなかったら、それだけでも精神的ストレスは強くかかります。
もっというと、医師や医療従事者、治療家に、痛みやつらさを理解してもらえなかったら、もっと強いストレスになります。

最近では、SNSなんかで、同じ痛みやつらさで悩む人のコミュニティーなんかがあって、相談にのってくれたり、いろいろな情報を教えてくれたりします。実際にどうやって克服したとか、この症状の時は、こう対処したらいいとか、経験した人しかわからない視点で相談に乗ってくれたりしますので、自分ひとりじゃないとか、支えてくれる人がいる、なんとかなるんだというのを気づかせてもらえます。それだけでも、ストレスは大幅に軽減されます。

痛みやつらというのは、友人や知り合いに話しづらいものです。鍼灸院では、体のことを相談しながら、旦那さんや会社の愚痴、体に溜めてるものを吐き出してもらいます。体のツラさだけでなく、精神的なストレスが少しでも軽減されれば、治療としては御の字かなと思います。

次は有意味感ですね。また次回紹介したいと思います。

今日のmusic,,,"LUM no Love Song"@Clementine

 



2012年11月10日土曜日

勤労感謝の日

 11月23日(金)勤労感謝の日も通常通り診療しています。

いよいよ、年末という感じになってきましたね。週明けからグッと冷え込むようなので、体調管理気を付けないといけませんね。



2012年11月9日金曜日

ストレス

 ストレス溜めないようにするにはどうしたらいいですか?

これ、よく聞かれることです。

う~~~ん。

って感じですよね。(笑) 
何でも気にしないようにしたらいいんじゃないですか。ストレス発散できることをやればいいんじゃないですか。

間違ってはいませんが、それができないからストレスが溜まるわけで、それができればこんなこと聞きませんよね。そんなことは本人が一番よくわかっています。なので難しい。

これは、痛みの予防に、運動やストレッチをしましょうというのと似ています。
運動やストレッチができれば、わざわざ治療には来ないわけです。出来ないから治療にきている、それも本人が一番わかっています。

ストレスって難しいのですが、「医道の日本 2011年7月号」に、『ストレス対処力の伸ばし方』なるものが掲載されていたので、少し紹介しようかと思います。

財団法人パブリックヘルスリサーチセンター付属ストレス科学研究所特別研究員の山崎喜比古氏のインタビューです。

ストレスを柔軟かつ適切に処理する能力を「ストレス対処力」というそうです。
これ、どういうものかというと、そうですね軍隊で鬼軍曹の部隊で訓練をしているとしましょう。それはきつい訓練で、体力的にもきつく、けちょんけちょんに罵倒され、精神的にもまいってしまいます。そんな状況でも、平気な顔をして、むしろもっときつい訓練をしてくれと、楽しそうにしている奴がいます。
また、重篤な病気になり、苦しい中にも生き生きと人生を楽しむ人がいます。そのような、ストレスがかかる環境下でも心身を害さず、自らの成長を促す活力に変えてしむことを「ストレス対処力」というそうです。このストレス対処力が高い人ほど、ストレスを凌いでいけるわけです。

では、そのストレス対処力をつけるためにはどうしたらいいんだということです。

「把握可能感」、「処理可能感」、「有意味感」を持つことが、ストレス対処力につながるそうです。

把握可能感
”自分が置かれている状況を把握して理解できる。”

簡単に言うとパニックにならないということでしょうか。わかりやすいのが、東日本大震災です。非常事態に陥った時にどのように対処できるかということですね。
何が起きて、これからどのように行動したらいいのか、職場から家に帰るべきか、会社にとどまるべきか、家族の安否、食糧などなど、いろいろなことを考えないといけませんが、パニックになると把握可能感が無い状態です。

把握可能感がある人は、ラジオで状況を把握し、家族への安否の連絡、繋がらなければ、災害伝言板やメール、ツイッターの活用など、会社の備蓄、近所のコンビニ、スーパーで食糧、飲料の確保、こんな感じで動いていきます。

でこの把握可能感を身につける方法ですが、山崎先生によると、何かわからないものに不安を感じ、恐怖するので、不安なことや、気になることをノートに書き留めて、原因をはっきりさせるということで、対象をはっきりし、考え、自分を統制することで、把握可能感を獲得することができるそうです。

あとは、感情を我慢せずに爆発させることがいいそうです。

けど、これも難しいですよね。基本これができないから、ストレスが溜まるわけですしね。

一人で書きだしたり、感情爆発するのにも限界があるように思います。誰かこれを手助けしてくれる人が必要なんでしょうね。アメリカの映画なんかで、心療内科でカウンセリングしてる所なんかが出てきますが、あぁいうのが必要なのかもしれません。実際うちにいらっしゃっている患者さんの話を聞いていても、なかなかきつそうです。不況というのもありますしね。
いつのまにか、日本もそんな感じになってきちゃったんですね。

次の「処理可能感」は、また次回にしますね。



2012年11月4日日曜日

火事?

 今朝、患者さんにお灸治療中。

ピンポーン、ピンポーン!

はいはい、どちらさん?(お隣のおじさんが顔出しました) どうしました?

煙すごいけど、何か焦がしてない?大丈夫?

(笑)お騒がせして、すいません。今お灸治療中なんです。

なぁ~んだ。(笑) 煙がすごいからびっくりしちゃったよ。

 

こんなやりとりをしていると、治療をしていた患者さんが、

なんかいいですね。最近は無関心な方が多いのに、この町は歩いていても気さくな方が多くて、心温まりますね~。

てなことをおっしゃってました。確かに、昔と違い近所付き合いってのも変わってきましたからね。挨拶もなかったり、どんな人が住んでいるのかわからなかったり、自治会や町会なんかにも参加しないですからね。

この前も、子供が産まれたんで、ご迷惑をおかけしますって、近所に挨拶回りをしていたら、最近奥さん見ないな~なんて思ってたのよ、なんて言われてね。皆さん見てないようで、見ていますね。

そんな下町風情の残る生麦です。

 



2012年11月1日木曜日

鶴見CIAL



 

CIAL 鶴見.jpg

本日、鶴見駅のCIAL鶴見がグランドオープンです。

歯医者の帰りに寄りましたが、鶴見には似つかわしくないコジャレた駅ビルです。(笑)

雑貨屋さんが入っていたり、無印が入っていたり、成城石井が入っていたり、う~んいい感じです。

オープンセールもやってますし、また時間見つけていきたいと思います。川崎と横浜に挟まれていますので、そこまでいろんなものがって感じではありませんけど、鶴見にしたら上々じゃないでしょうかね。

 

さて、歯の件…。知覚過敏なんですが、衝撃の事実が。(笑)
わりと歯は丈夫だったので、虫歯にも久しくなってなかったので、歯磨きの方法なんかも教えてもらったことなんかなかったんですよね。

今まで、歯と歯ぐきの間を磨いたり、歯ぐきもけっこう磨いていたんです。鍛えられてえぇやろ的な発想だったんですけど。そしたら、歯ぐきは磨いたらダメなんですね。傷つけてるだけみたいで、それが原因で歯ぐきが下がってきて、ポケットが大きくなっていたようなんです。

この何十年かの歯磨きはなんやったんやって感じです。(笑) 幸い虫歯が原因の知覚過敏ではないようなので、歯磨き方法を改めて、コツコツやっていかないとあかんようです。

しかし、日が落ちるのが早くなりましたね。5時前なのに真っ暗です。寒いのは嫌ですね~。

 

 

今日のmusic,,,"popular song"@MIKA